入浴中・・・2

パック中の悲惨なシロンのピンボケ写真が続く。
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右側の写真のシロンの目が…目がヘン。顔もヘンだけど…
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普段モフモフの毛に隠れてほとんど見えていない耳がぴょこんと飛び出しているのが見慣れない。
毛に埋もれた姿は極小耳っぽいけど、けっこう長い。でも、真上についてて、顔の横に飛び出してるパピヨンなんかとは違うのがわかるでしょう。ポメといっても、横付きの耳はご先祖パピヨン系あたりでしょう。
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僕はスピッツ族ですから~~
ピンと立った耳と尖ったマズルがスピッツ系です!
耳はちゃんと立ってるけど、マズルは・・・尖っているとは言い難い。短吻種ほどではないけど、短め…でも、一段上の大き目に写ってる写真を見ると、小さいながらも三角の尖った顔になってるから、もふもふの毛で隠れてなきゃやっぱスピッツ系で問題ないかな。
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パックがついたまま、ぶるぶるするのは、やめてちょーだい。
フラッシュ使わずに、光量の少ないLED電球の灯りで写真を撮るのはたいへんだ。
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風呂場に置かれたいろんなものが写り込んでいて、普通にお風呂に入っている子供のようにも見える。
は~い!僕は背が高いから(ポメ基準)、お湯から肩が出ちゃいますーー
心配して桶でお湯をかけているさや。
リモコンの表示は39℃になってるけど、シロンの風呂は通常35~36℃設定、かなりぬるめです~~お湯の温度はあまり高くない方がよいと思います!(もうお湯が増えないようにオートは切ってあるから、次に人間が入る時にぬるすぎないように温度設定を戻した)
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シロンは毛の色が日本人の肌の色に近いから、こんな格好してたら子供がお風呂に入っているかのようにも思える。
いやーー、人間の子は鼻の頭黒くはないんで・・・黒い鼻がよい犬の証って言うけど、人間の鼻は顔の色と一緒ですわ。
シロンの鼻は小さい時はもっと黒かったけど、年とともにだんだん色が抜けてきた。毛の色は濃くなっていくのに、鼻は色が薄くなった。
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風呂の中にシロンを泳がせようとするさや。
いやーこの犬、そこそこのサイズあるから、そこではすぐに縁に到達しちゃいますよ、それに足がつくし…
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風呂から引き揚げられた犬。巨大ネズミのようにも見えるが…
(子供たちが小さい犬見ると「あれ、ネズミ!?」って聞くのがわかるよーな気もする。)
自分で10回ほどブルブルしてもらってから、吸水タオルで拭いて、SUSU足拭きマット(シロン専用)の上でゴロゴロしてもらってから、ドライ作業が始まる。
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テーマ : お犬様とのドタバタ日記
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